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見るスポット

15周年!でんくうまつり(9月17日 日曜日)

15周年!でんくうまつり(9月17日 日曜日)

恒例の一大イベントも、今年で15周年!!
残暑を吹っ飛ばせ!!
今年もやります!!
毎年9月開催、道の駅恒例のビッグイベント「でんくうまつり」。

今年で15年目という節目を迎えた、でんくう。
気合を入れて、今年は9月17日(日)に開催。

芝生...

6月中旬~ ホタル観賞(多可町加美区清水)飛翔状況は紹介ページにて。

6月中旬~ ホタル観賞(多可町加美区清水)飛翔状況は紹介ページにて。

清らかな水流、清水の杉原川沿い。
加美区清水は、北はりまの中でも奥の奥。
そして、とても水がきれいなところ。
杉原川流域では、ホタルの観賞ができ、
ホタルを見に人々が訪れます。
西脇市や八千代区のホタルがピークの頃に、
清水では、ようやくホタルが見られ始...

6月下旬突入もまだまだ乱舞! ホタル観賞(八千代区、ホタルの宿路)飛翔状況は紹介ページにて。

6月下旬突入もまだまだ乱舞! ホタル観賞(八千代区、ホタルの宿路)飛翔状況は紹介ページにて。

遊歩道を歩きながら、ゆったりとホタル観賞。
このホタルの乱舞が見られるのは、
八千代区俵田の野間川沿い。
『ほたるの宿路』として遊歩道が川沿いに整備されており
ゆっくりとホタルを観賞することができます。
地元住民の方は、ホタルの保全にとても熱心。
EM醗酵液を川に...

6月下旬突入もまだまだ乱舞! ホタル観賞(西脇市、畑谷川沿い)飛翔状況は紹介ページにて。

6月下旬突入もまだまだ乱舞! ホタル観賞(西脇市、畑谷川沿い)飛翔状況は紹介ページにて。

自然環境が昔のまま残る、畑谷川沿い。
今や、ホタルの聖地とも言われる畑谷川。
その乱舞する様子は、とっても神秘的。
こうやって、美しいホタルを見ることができるのも、
地元・中畑町の方が生息環境の保全に努められたおかげ。
昭和58年に起きた水害が原因で、
ホタ...

6月 津麻乃郷(つまのさと)あじさい園

6月 津麻乃郷(つまのさと)あじさい園

西脇のあじさい名所 都麻乃郷(つまのさと)あじさい園
 西脇きっての古刹西林寺(さいりんじ)にある都麻乃郷(つまのさと)あじさい園。あじさい鑑賞スポットとしては北播磨随一。毎年大勢のお客さまが見に来られます。晴天の土・日ともなれば、かなり混雑する日も。梅雨時の雨に濡れていっそう艶やかになるのもあじさいの魅力なので...

tamaki niime

tamaki niime

新しい「播州織」に出会う場所
 デザイナー玉木新雌と播州織が出会ったとき、どこにもない、新しいものが生まれました。思い描く生地を作り出すことから始めるために、アトリエに織機を導入し、自ら生地を織る。限りなくやわらかい肌触りを求め、可能な限り遅い速度で織機を動かす。こうして生まれたのが ta...

日本のへそ

日本のへそ

「日本の中心点」に立つ
 東経135度と北緯35度が交差する「日本の中心点」=「日本のへそ」は、西脇市内にあります。道の駅 北はりまエコミュージアムから車で3分、その名も「日本へそ公園」の中、4本の標柱で囲まれた中心点が「日本のへそ」です。見上げるような急角度の斜面ですが、歩道が設置...

ラベンダーファーム

ラベンダーファーム

ラベンダーの世界へようこそ
 約1,500本のラベンダーが満開を迎える季節です。今年の見ごろは6月下旬頃~7月上旬頃まで。一面紫色の、甘い香りに満ちた空間で、ゆっくりと流れていく時間をお楽しみください。

日本へそ公園

日本へそ公園

親子で遊べる! 西脇人気No.1スポット
 125haという広大な敷地をもつ「日本へそ公園」。親子連れにいちばん人気があるのが「宇宙っこランド」です。青空のもと、山並みを見晴らす抜群のロケーションで、たくさんの遊具が設置されています。

麻(リネン)のある暮らし ASABANプロジェクト

麻(リネン)のある暮らし ASABANプロジェクト

「麻(リネン)」を楽しむ・・・
 強靭で吸水性にすぐれ、使い込むほどに肌に馴染み、柔らかさと風合いを増す天然繊維「麻(リネン)」。この麻が、200年の歴史を誇る当地の伝統産業「播州織」の技術によって、オリジナルの麻織物に織り上げられました。そこから生まれるドレス、普段着、タオルやナプキンなど...

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